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活動内容
A platform for future collaborations.
Global Sustainability に関心がある学生の開かれた交流と自主的な活動の基盤
AGS UTSC は、東京大学を拠点に”Sustainability”をキーワードに学際的・国際的に活動する大学院生を中心とした学生団体です。
AGS UTSCは、気候変動、水環境、サステナビリティ教育といったテーマ別の、勉強会などを行うワーキンググループによる活動や、イベントキャンペーンなどを企画するプロジェクトチーム、それらの活動を支えるバックオフィスである運営委員会により、様々な活動を行っています。
運営について
現在、協賛をしていただく企業、個人投資家の方を募集しております。もしご興味がございましたら、ご連絡いただきますようよろしくお願いします
→詳細
学生の運営活動
Executive BoardとWorking Group
SUS+には、ワーキンググループ(WG)と運営委員会(EB)が組織されています。
WGは社会の持続に影響力のある要素ごとに組織されており、エネルギー(g-Enesys)、水(WWG)、気候変動(CCWG)、教育(SUS-edu)、が組織されています。また、今年度からは新たに国際性豊かなSUS+ Globalも組織し、洗練された情報と手法の蓄積に努めます。
EBは、活動が広範なSUS+の中心に位置し、各WGの活動をサポートし、他団体との協働、広報活動を行い、SUS+の運営を担当しています。 他にも、予算管理、東京大学AGSへの報告、さらに国際活動への参加、イベント企画などを行っています。週に一度EBメンバーが集まり活動報告、今後の指針を話し合い運営をよりよき物にするよう活動しています。